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新作の第二稿を終える。

つい先日、全国書店にて発売された「もしも」シリーズ第二弾である「もしも彼女が関ケ原を戦ったら」に続く作品の第二稿を書き上げました。

こちらは来年、発売予定です。歴史を絡めず現代劇でなかなか重苦しい作品で、今迄の私の作品とは違うテイストとなりました。

まだ、これから校正や修正などがありますが、作家としては大きな仕事を終えてホッとしています。


ちなみにこのようなサイバーな状態で執筆していました。

Macbook Airをクラムシェルで使った方が快適かもと悩み中です。



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