もしも徳川家康が企業家になったら。
〜地域で取り組む成長戦略〜

眞邊明人 真辺明人 セミナー説明

戦国の夜が明け、地方が輝いた江戸時代。
安定と成長をもたらした徳川家康に学ぶ、現代版地方企業の経営術。

環境が激変する時代、地方企業が取るべき策とは

新型コロナウイルスによる影響が長引くなか、SDGs経営やDX(デジタルトランスフォーメーション)による企業体制や組織の改革などの必要性が声高に叫ばれています。VUCAの時代と呼ばれ、目まぐるしく状況が変わる現代では、ビジネスや組織のあり方も変わっていきます。

 

これまで大手企業~中小企業まで年間100本程度のビジネス研修を実施し、同時にビジネス小説『もしも徳川家康が総理大臣になったら』を執筆する中で、激動の時代に地方企業が輝くためのヒントが歴史上に数多く散らばっていることに気付きました。

 

歴史上の事例を経営学的に分析し、現代の企業の課題と照らし合わせることで、「OODAループ」と呼ばれる最新のフレームワークに通じるところを発見。ただ「歴史に学ぶ」だけでなく、科学的手法からもアプローチすることで、多くの企業さまの体質改善を実現することができました。

 

そういった、これまで築き上げてきた法人研修の要素を凝縮し、セミナー「もしも徳川家康が企業家になったら。〜地域で取り組む成長戦略〜」としてまとめました。多くの方々にをお届けできたらと考えております。

本セミナーの対象

・既存のビジネスに課題を感じ、打開策を探している

・地域全体を活性化したい、地域ぐるみで成長戦略を描きたい

・歴史や科学に基づいた経営手法を身に付け、地域でリーダーシップを発揮したい

本セミナーの目的

・徳川家康や江戸時代の歴史事例から業績アップに繋がる経営術を知る

・地域全体を取り込んでいくことで可能性を大きく飛躍させた事例や手法を学ぶ

・「OODAループ」に代表される、激動の時代を切り抜けるために必要な科学的アプローチを学ぶ

講師紹介 : 眞邊明人(真辺明人)

1968年生まれ。同志社大学文学部卒。大日本印刷、吉本興業を経て独立。独自のコミュニケーションスキルを開発・体系化し、政治家のスピーチ指導を行ったり、科学的アプローチを重視したビジネス研修プログラムを開発し一部上場企業を中心に年間100本研修や、組織改革プロジェクトに携わる。研修においてはビジネスケーススタディを歴史の事象に喩えた話が人気を博す。

日テレHRアカデミア理事。10万部超えのビジネス小説『もしも徳川家康が総理大臣になったら』著者。サンデージャポン、NewsPicks THE UPDATEなどビジネスや経済番組等の出演・登壇多数。

特別無料体験会を開催

2022年初頭に特別無料体験会を開催予定です。

オンラインで実施し、当日参加が難しい方に向けて後日動画配信も予定しています。

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